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書籍のお知らせ

『中小企業支援者のためのM&A・事業承継入門』

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拙書「中小企業支援者のためのM&A・事業承継入門」には中小企業の事業承継における問題点、M&Aや事業承継支援の実態や業界の構造について、データとインタビューを基に初心者にも理解できる内容が記載されています。

小規模・中小企業がなぜ事業承継を行わなければならないのか、その際、最も問題になることは何なのか、売却する経営者は何に注意すれば良いのかは当然ながら、買収する側の問題点やPMIの重要性、PEファンドとは何かまで。これからM&Aや事業承継を行う場合、どのような専門家に依頼すれば良いのかを知ることができます。

また、M&Aや事業承継の支援を行う際のビジネスモデルや事業計画についても具体的に数字の根拠を示しながら記載しましたので、この領域でビジネスを始められる方には参考になるかもしれません。

本書は、昨年Amazonのコンサルティング部門の1位となり、今でも皆様に広くご覧頂いております。ご興味がある方は書店にご注文いただくか、上の画像をクリックいただければAmazonのサイトから購入することができます。

尚、著書に書いてある内容は、私のブログにも掲載してありますので、一つ一つ読むのが面倒でなければそちらをご覧下さい。

『管理職のための KPIと財務【入門編】』

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経営者は攻めと守りの数字に強くなければなりません。

でも、「今月の売上目標は〇〇百万円を死守!」と気合を入れても目標は達成できません。目標を達成するためには、行動計画に落とし込む必要があります。本書では、売上を行動計画にまで落とし込む方法を簡単に解説します。

また、在庫が増えるとなぜ利益が増えるのか、赤字でも販売すべきなのか、大口の受注はどこまで値下げして受けるべきか等の管理会計の視点を説明します。

経営者や管理職に必要となる最低限の知識を、わかりやすくまとめていますので、新入社員や、これまで全く経営戦略や財務に関わってこなかった若手の営業員でも理解できる内容です。

これから経営に携わる方にご覧いただけると嬉しいです。

『いまさら聞けない財務と数字の話』財務・管理会計の初歩

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財務会計の書籍は書店にたくさん並んでいます。しかし、本を読んで理解したつもりになっても、それを経営で活用することはできません。

その理由は、ほとんどの本がB/SとP/Lの見方や財務分析の説明が中心で、キャッシュフローについてはごくわずか、ましてや、管理会計の話には全く触れられていないからです。 

財務分析ができても、商品を値引きすべきか、赤字でも販売するかといった判断はできません。事業計画を策定する際、売上計画に対して理論値の営業利益を算出することも、資金繰りがどのようになるかもわかりません。

B/SやP/Lの理解や分析ができても、経営上必要な仕事に使えないのであれば、興味を持って学ぶことはできないでしょう。

そこで、「財務って勉強しても良くわからない」「P/Lはわかるけど、B/Sってよくわからない」という人から、「財務分析はやったことがある」という人まで、実際に経営に必要になる財務や数字について、できるだけわかりやすく伝えたいと思い、本書を出版しました。

私は営業経験が長いので、経理の視点で数字を語ることは得意ではありません。書いてある内容は、営業や経営の視点から見た数字と財務の話です。駆け出しの営業員から事業責任者や経営者、或いは銀行員まで、実践で使える財務と数字に興味のある方は是非ご覧下さい。

『中小企業経営者のための売上を増やすKPI』

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目標達成には、何をどれだけやれば良いかという理屈が必要です。この理屈を世間ではKPI(Key Performance Indicator)と呼びます。

お客様にお買い上げ頂ける理由、「鍵(Key)」を見つければ、やるべきことが明確になり、社員は目標に向かって行動できます。

KPIは経営者やリーダーの勘と経験、そして度胸で作成できます、決して難しいものではありません。目標が達成できずに悩んでいる経営者やチームのリーダーは是非ご覧下さい。

 

「地方企業・中堅企業のためのグローバル人材育成マニュアル」 
~ Withコロナ時代に於ける海外拠点マネジメントのNew Normal

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Withコロナ時代に必要となる海外拠点のマネジメントを育成するためのノウハウは、日本企業にとってのNew Normalとなるはずです。海外に頻繁に日本から社員を出向させられない時代の拠点運営方法として、是非参考にして下さい。